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2011年10月11日 (火)

カーニバル(一輪の花)を読んだ。

全5巻、原稿用紙で5400枚という大作だったのだが、ちょっと前の台風でどこにも行けなかった3日間で一気に読んでしまった。ちなみにどこにも売ってなかったので、中古で全部揃えました。

まずは一巻目、一輪の花から。

犯罪オリンピックという言葉がwebなどに現れ出し、何か恐ろしいことが起きるのではと恐れる氷姫宮。天城の仲間の役間が麻薬で逮捕され、会見する鴉城さん。まあここまではたわいのない話で終わっていたのだが。

実際に刃さんが毒殺か?ということになったと思ったら、いきなりJDCビルが爆破!300人の探偵が死亡!鴉城さんも行方不明?ということで終わり。

なかなか興味をそそる続き方で続く。

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