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2013年6月18日 (火)

”大きな森の小さな密室”を読んだ。

作者の小林さんってホラーの人かと勝手に思っていたんですが、こんな分野の小説も書かれるんですね。趣が違うが、どれもユーモアに富んで面白い7編の短編ミステリ集です。特に死亡時期が150万年前の死体が出て着る「更新世の殺人」が”あ!星を継ぐものか!あれは5万年前、、、”と思ったら全く関係ないバカミス(サブタイトルになっている)でした。まあ全部バカミスっぽいが、、、

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