« Scratch(プログラム言語)でおっぱい方程式を描いてみる、、、が子供の教育上どうなのか。⇒案の定、運営チームに削除されました。 | トップページ | 13の奇妙な名前の学術雑誌、、、でもそんなに奇妙なのはない。 »

2013年11月14日 (木)

「届かぬ想い」を読んだ。

あのバカミス「6枚のとんかつ」(もちろんタイトル見ただけであれのパロディとわかる)の作者さんなのですが、これはうって変わってSFというかタイムトラベルミステリー。

小説家を夢見る小早川嗣利は広子と結婚し、美香という娘ができる。その美香が誘拐され、行方不明になった後、広子も死に、途方に暮れる彼の前に百合子という女性が現れ、、、

後味はあまりよろしくないタイムトラベル物ですが、ミステリとしてはなかなかおもしろかった。

« Scratch(プログラム言語)でおっぱい方程式を描いてみる、、、が子供の教育上どうなのか。⇒案の定、運営チームに削除されました。 | トップページ | 13の奇妙な名前の学術雑誌、、、でもそんなに奇妙なのはない。 »

書籍・雑誌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/512682/55522115

この記事へのトラックバック一覧です: 「届かぬ想い」を読んだ。:

« Scratch(プログラム言語)でおっぱい方程式を描いてみる、、、が子供の教育上どうなのか。⇒案の定、運営チームに削除されました。 | トップページ | 13の奇妙な名前の学術雑誌、、、でもそんなに奇妙なのはない。 »

最近のコメント

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
フォト
無料ブログはココログ