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2014年10月23日 (木)

江戸時代の黄身返し卵の作り方を今、読売テレビのすまたんでやってた。

有精卵だとわりと簡単にできるが、普通に売られている無精卵だと黄身を被っている皮が強すぎて難しいとのこと。京都女子大の八田先生が、ストッキングに入れて振り回す方法を編み出したとか。

http://www.instantramen-museum.jp/event/recipe03.pdf

http://news.mynavi.jp/news/2008/06/25/050/

なるほどー。やってみたいな。

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