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2017年8月 7日 (月)

16歳の少女、Kavya KopparapuさんがおじいちゃんのためにAIを利用したスマホアプリ+3Dプリンタで作ったレンズで糖尿病による失明の検査システムを作ったって。

IEEE Spectrumに記事が出てました。

”Teenage Whiz Kid Invents an AI System to Diagnose Her Grandfather's Eye Disease”

眼の検査をこのような画像から判別するそうだ。
Two images of a human retina, one with healthy blood vessels and the other showing signs of diabetic retinopathy

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