死んだと思ったら生きていた。
昨日、SMAステーションの刑事ドラマ特集を見ていた。すると西部警察で舘ひろしが殉職したのだが、視聴者からの抗議で復活したと。どうやって?と思ったら同じ顔だけど全く別人という扱い…すごいなあ。
「サルでも描けるまんが教室」でも死んだと思ったら生きていたパターンがいろいろ紹介されてたなあ。実は死んでなかった/双子の兄弟がいた、とか。
しかしこれは結構つらいものがある。映画化される「20世紀少年」で(ネタバレ)ケンヂが生きていたってのはどうなのか、とか。あの辺からぐだぐだに…(しかし「20」でgoogle検索すると、トップに20世紀少年の映画がでるのはすごい。)
「ダイの大冒険」も大好きなんだけど、アバン先生が戻るのは厳しいがぐだぐだにはならなかったので個人的にはセーフかな。「愛と誠」でもあったようだ(年代的に読んでないんで…)
いや、待てよ。毎回死んだと思ったら生きていたを繰り返している漫画があるじゃないか。「リングにかけろ」、「聖闘士星矢」とかの車田正美作品だ(好きだったけどね)。これに比べたら何だって許せるよ。
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