ExcelでKdV方程式を解いてみる。
ちょっと前にザブスキーとクルスカルのオリジナルの計算法を使って解いてみた。
https://sci.tea-nifty.com/blog/2008/05/kdvexcel_99e6.html
最初が正弦波の時は、
のようになって論文(Physical Revew Letters,vol.15 No.6(1965))と同じ結果に。
では3次精度風上差分を使うとどうなるか?
山の高さが低くなってるなあ。やっぱりちょっとなまってるのかな。でも工夫せずにそのまま使えそうなのはこっち?
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