「冷たい密室と博士たち」を読んだ。
この前読んだ「すべてがFになる」が面白かったのでシリーズを続けて読んでみた。
読み始めていたときに私が考えていた理系トリックは全部外れました...国枝さんの相手も外れたし...わりとオーソドックスな感じですが、UNIX、TELNETとかおなじみの単語が出てきたり、小説読んでいて有限要素法の話がでるとはやっぱり面白いですね。実はもう一冊同時に買ってきているのでそれも読んでみよう。
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