開票率0.3%、得票数2000対2000で当選確実って何?
今日の大阪市長選挙の結果をNHKで見てたら、
開票率 0.3%
得票数
橋下さん 2000
平松さん 2000
で橋下さん当選確実…
こんな判断で本当にいいの?(まあ出口調査とか、いろいろやったうえだと思いますが…)
こどもたちに統計や検定を教えるときの妨げになるから、一応なぜこういう判断をしたかの一文があれば、、、
※22:23追記
あのー、今度は開票率3%
平松さん14000
橋本さん13000
で、橋本さん当選確実なんですけど。。。
※22:37 追記
さてさて開票率15%なり
平松さん99000
橋本さん98500
…大丈夫だよね?
※22:50追記
開票率27%。やっと橋本さんが平松さんを逆転(でも僅差)。
てことは、最終も結構僅差?
※22:58追記
開票率が50%を超えたところで橋本さん36万/平松さん30万とようやく開いてきた。
※23:02追記
開票率60%越え。橋本さん42万/平松さん36万。
※11/28
開票率100%で橋本さん75万/平松さん52万でした。
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