え!プラスチックのコンビニ袋からカーボンナノチューブができる?
生分解性のないプラスチックバッグから、、、
Turning plastic bags into high-tech materials
カーボンナノチューブを作って、環境にやさしい循環サイクルを作ると言う話。
論文はこれか。
Volume 63, November 2013, Pages 423–433
って、Carbonって雑誌があるんだな。知らなかった。

そもそもグラフェンが最初に作られたのもスコッチテープ何回もはがして、ということだったし、炭素系の材料はまだまだ面白そうな作り方があるかも?
ちなみにグラフェンでノーベル賞をもらったアンドレ・ガイムさんは、カエルの浮遊でイグノーベル賞ももらっている。ノーベル/イグノーベルダブル受賞!
グラフェンの作り方、、、
カエルの浮遊、、、
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