素因数分解を目で見てわかるように図示するGIFアニメ、私も作ってみた。しかもExcelで。
先日、素因数分解を図示して時間を知らせるclock-F、面白いな。というのを見たが、その元ネタのGIFアニメ、
http://www.datapointed.net/visualizations/math/factorization/animated-diagrams/
みたいなのを私も作ってみたいな、、、と思ったけどめんどくさい。
Excelの3次元グラフで、横軸に素数を、そして縦軸に素因数分解したときの因数の数をプロットして、100までプロットするくらいならできるかな?と思ってやってみた。これなら一瞬でできる。
このココログが画像データ1MBまでしかアップロードできないので、解像度悪すぎだが、、、
« Mathematicaでじゃんけんに勝つ。 | トップページ | 映画"永遠の0"の赤城の水しぶきはさんふらわあ »
「学問・資格」カテゴリの記事
- ゼロから作るDeep Learning 6 LLM編を買った。めちゃくちゃわかりやすい。事後学習がこんなに重要とは知らなかった。KVキャッシュって何やってるか等も。Interface誌の7月号特集が作りながら学ぶTransformer/LLMなので一緒に読みながらだとより理解が深まる。(2026.06.11)
- 高周波・RFニュース 2026年6月11日 QorvoがXバンドレーダ用フロントエンドモジュール発表、3GPPがRel.21のタイムライン発表、NI(Emerson)が雑音指数測定のウェビナー開催、MIPI A-PHYのSerDesが4社で相互運用性確認、Menlo Microが高信頼性ミリ波スイッチ発表など(2026.06.11)
- 高周波・RFニュース 2026年6月10日 Microwave Magazineはチューナブルフィルタ特集、Antenna and Propagation Magazineは電磁波解析パート2、Atisが北米の5G-SAホワイトペーパー発行、NXPが新1チップミリ波レーダ発表(2026.06.10)
- Gemma 4 QATがOllama経由で使えるようになっていた。そこでCodex(GPT-5.5)に、これまでいまいちだったローカルLLMでRF情報一週間分まとめて日本語で要約するアプリ(gemma4-26B-A4B QAT、DuckDuckGo Search、Flask使用)を作ってもらうと相当いい出来で使えそう。(2026.06.10)
« Mathematicaでじゃんけんに勝つ。 | トップページ | 映画"永遠の0"の赤城の水しぶきはさんふらわあ »



コメント