Google Blockly(ブロックを組み合わせるヴィジュアルプログラム言語)のMAZE LEVEL10をやってみた。
GoogleがまるでScratchのような、ブロックを組み合わせるプログラミング言語、Blocklyを出している。https://code.google.com/p/blockly/
でチュートリアルとして、迷路を解かせるものがあって、、、
https://blockly-demo.appspot.com/static/apps/maze/index.html
でレベルが1~10まである。
1~9までは非常に簡単なのだが、10が結構難しい。
https://blockly-demo.appspot.com/static/apps/maze/index.html?lang=en&level=10&skin=2#2uwaye
私が(あんまりうまくないけれど、とりあえずゴールまで行った)解いた解はこちら。
おそらくもっと簡単な方法があるので、プログラムが得意な人は試してみてください。
Blockly、おもしろそうなので(Javascriptのコードをはかせられる)ちょっと取り組んでみるか。
« 11x14μmの世界最小の雑誌の表紙(IBMとナショナルジオグラフィックキッズ) | トップページ | 世界一巨大なタンパク質チチン(IUPACでの正式名称は18万9819語)を実際に3時間半かけて読み上げる動画、、、そういやアルキメデスの家畜問題を自分で計算したのを思い出した。 »
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- RF Weekly Digest (Codex(GPT-5.5)で作ったOllama経由のgemma4-26B-A4B QAT、DuckDuckGo Searchを使った高周波・RF情報の週刊まとめアプリ)2026/7/5-7/12(2026.07.12)
- Grok 4.5(Grok Build)でPythonのscikit-rfを使ってTouchstoneフォーマットのSパラメータファイルを読んでdB, 位相, スミスチャート, TDRを表示するGUIアプリを作成。エラーもなく一発で動くものができた。ただFreeだと1日のリミットが結構厳しめ。(2026.07.13)
- RF Weekly Digest (Codex(GPT-5.5)で作ったOllama経由のgemma4-26B-A4B QAT、DuckDuckGo Searchを使った高周波・RF情報の週刊まとめアプリ)2026/6/28-7/5(2026.07.05)
- Ornith-1.0-35B(llama.cppで4ビット量子化使用)に、電子レンジの動作原理(2.45GHzは水分子の共振周波数でない)と隕石が大気圏突入で燃える原理(摩擦熱ではない)を聞くと、誘電緩和と断熱圧縮について正しく答えられた。(2026.07.03)
- Ornith-1.0-35B(llama.cppで4ビット量子化使用、DuckDuckGo Searchも)でPythonのscikit-rfを使ってTouchstoneフォーマットのSパラメータファイルを読んでdB, 位相, スミスチャート, TDRを表示するGUIアプリを作成。足りない情報は検索してプランも立ててまずまずの出来。(2026.07.02)
« 11x14μmの世界最小の雑誌の表紙(IBMとナショナルジオグラフィックキッズ) | トップページ | 世界一巨大なタンパク質チチン(IUPACでの正式名称は18万9819語)を実際に3時間半かけて読み上げる動画、、、そういやアルキメデスの家畜問題を自分で計算したのを思い出した。 »



コメント