舟を編む(文庫版)を読んだ。
前々から読みたかったのだが、文庫版が出たのでさっそく読んでみた。辞書を作る、と言う行為を考えたことがなかったので、純粋にこれはためになりさらに面白かった。言葉について考えさせられる。でやっぱり年月がかかるので三世代のお話になるのですね。
文庫版の特典は、馬締の恋文!全文(?)。?マークは読んでみてもらえばその理由が、、、ある2人の解説付きなのが笑った。
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