先日の国会前のデモの人数を数えるの、誰が画像解析でやらないかなと思っていたら産経新聞がアナログ的に数えてた。

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余談になりますが、SF等で「宇宙空間で使うロボットに足は必要なのか?」なんて話が出てくるのを聞いたことがありませんか?私の気付きとしては、極めて重要で、手足を上手く操作すると姿勢制御の為のスラスターを大幅に減らすことが出来ると思います。宇宙へ来て新たに気付く事って結構多いですよ。
— 油井 亀美也 Kimiya.Yui (@Astro_Kimiya) 2015, 8月 27
HTV capture was successful! Thank you for your support and hard work! 皆さん。こうのとり、無事に届きましたよ!人生の中で最も日の丸を誇らしく思った日です! pic.twitter.com/K28GDDEO3k
— 油井 亀美也 Kimiya.Yui (@Astro_Kimiya) 2015, 8月 24
0180-999-915
8月25日(火)24時まで

Each dot moves in a straight line pic.twitter.com/b513JqNXoq
— SciencePorn (@SciencePorn) 2015, 8月 19
に2n-1をかけると偶数の完全数になる
というものでした。証明はリンク先に書きました。
コールさんの話はこちら。フランク・ネルソン・コール。
リュカ-レーマー・テストが小説で出るのも面白いな。
そしてナポレオンの定理。ネタバレになるので詳細は割愛。
あとド・モルガンの定理。集合論の空集合を使った自然数の定理まで。
最後はエジプト式分数。
しかしよくネタが続くなあ。感心する。
| 爆発中心からの距離 |
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| 等価のTNT火薬量 |
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| 爆風圧 |
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関西では2回しかやらないZIPでポン。出張するたびに最初のやつを現地でやってみるのだ。8月のZIPでポン フラワーはこれだ!



中川勝彦さんは昔ファンだったので、娘のしょこたんは姪のごとく勝手に思っている。父親に望まれて産まれてきたのではないんじゃないかと思っていたしょこたん。しかし母の桂子さんからの手紙で、ある事実を知る。白血病だった勝彦さんが、骨髄移植しないと助からないが家族の誰も適合せずあとはしょこたんだけとなったとき、小さな娘に負担をかけまいと、骨髄の検査すらさせなかったと、、、このエピソードをさっきナイナイアンサーでやってた。壮絶な覚悟だ、、、
北村さんの作品を読むのは初めて。この前Book offで大量に今まで読んだことのない作家さんの本を買ったうちのひとつでしたが、これはちゃんと定価で買うべき素晴らしい作品でした。
日本推理作家協会賞をとったということで、もちろんなぞ解きの部分もあります。
いわゆる安楽椅子探偵もので、落語家の円紫さんが女子大生の「私」が話すわずかな手掛かりだけで謎を解いてしまう部分が面白いのですが、それより「この人は一体どういう思いでこう言ったのだろう」、とかいろいろと人間ドラマ部分で笑わせられたり、考えさせられるところが多いです。
私も姉がいるので、表題作の幼少期のところがずーんと来ましたね。
円紫さんと「私」の出会いや、まだこの先もこのシリーズあるということでまた探して読みますよ。
うちで使っている扇風機はまさにツインバード製なのだが、どこのメーカーか知らなかった。
スタジオには社長の野水重明さんが登場。社員300人で売り上げ130億円。600種類の家電がある。
社名はどこから?お客様と私どもが対の鳥、だって。おじいちゃんが会社を立ち上げて今の社長は3代目。
新潟県の燕三条に本社がある。開発本部へまず向かう。ツインバード家電の特徴は?ということを社員に聞くと、こんなのつくらないだろう、これがほしい、と思うものを作る。他の会社が作らない、狭いニーズにこたえる。
くつ乾燥機。SD4546R 5000円。革靴にも対応
ふろピカッシュEX。充電式でお風呂が掃除できる。
ハンディーアイロン&スチーマー。ああ、これほしいな。ハンガーにかけたままアイロンかけられる。
酒燗器。お燗だけ。
などなど。
どうやって生まれている?東京支社で行われている企画会議に潜入した。本社とテレビ会議をしている。テーマは新しいテーブル専用のハンディークリーナー。ティッシュで集めたものを捨てるのがよくやられている。ティッシュで集められない、すくえないものを作りたい。競合は箱ティッシュ。思い思いのアイデアをいっぱい出す。
自然に卓上に置けて、液体も吸い込めるというコンセプト。
で一週間後に、、、え!もう試作品ができている!速すぎる。しかも2種類。
とりあえず作ってみる、というのが基本方針。半日で形になった。毎度のことなので速い。試作品をよく見ると、、、スピーカーと書いてある。あるものをうまく生かしてコストをかけずに試作品を作る。ルーツは会社の生い立ちにあった。
金属メッキや磨きの会社として設立され、他の会社にこんなの作ってと言われ対応するのが最初から行われていた。
でも失敗作も、、、
電気ケトルは、ハンドルの形がダメでお湯の入ったふたを開けたら上にハンドルがあって熱い。タワーファンは特許的な制約が、、、(ああダイソンに先を越されたのか、、、)。
もうひとつ大切にしているのは、コールセンターに届くお客さんの声。毎月6000件届く。
ドアスコープカメラ(ドアののぞき穴にセットできるカメラ)について。公団のドアは出っ張っていてつけられない。4件あったが、、、これにも考えていかないと、と思っている。細かい意見にこたえる。
聴くテレビという商品も、地デジ化の影響で困った、という1通の手紙だけから作った。
もう一つの儲かりの柱がある。新潟の本社工場へ。業務管理本部の大坪さんが対応。
お客さんの製品を作っている?ああ、OEMやってるのか!
音声だけで取材。あのメーカーですよね?空気が出るやつ。。。
他社の電化製品を作っている。大手家電メーカーから依頼を受ける。売り上げの10%もしめる。いろいろな600アイテムの製品をつくってきた実績。
さらに最先端のものを作っている。それは、、、
宇宙ステーションに冷蔵庫があるのだが、その冷蔵庫に入っている冷凍機。何がすごいの?
マイナス100℃まですぐ冷える。

http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1404/11/news003.html
ヘリウムガスを使っている。しかし精密な部品を作るのが難しい。しかし燕三条にあることろが強みに。様々な職人さんがいる工場がある。ハシモトさんはプレス工場、そこで部品を作ってもらっている。一枚の板からミクロン単位で、、、うわすごい。厚さ0.5mmで発注して誤差4μm!
そして恒例の社長からのプレゼントは、、、http://www.tbs.co.jp/gacchiri/
フローズンスイーツメーカー。ああかき氷を作る機械。黒と白を5台ずつ、10台。
でも加藤さんからプレッシャーをかけられて、、、10台ずつ、20台まで。
電話番号は0180-999-915。
東京外大の謎い卒論を見つけてしまった http://t.co/CcVlSL1EBo
— ゆすなんとか (@yus_no_s) 2015, 8月 8

https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?displaylang=en&id=26347
http://colopl.co.jp/shironekoproject/
これ、何を言ってるか最初分からなかったが、、、
A-B-C-D-E-F-G
H-I-J-K-phosphorous
Q-R-S-T-U-V
W-X-Y-and-Z
"um why did u say phosphorous"
becuase its the… EL-EM-ENT-AL P
*classroom explo
— who (@whooisdis) 2015, 7月 30
LMNOP = EL EM ENT AL P
=Element P=元素P=・・・
リン!=phosphorus.
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