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加藤文元さんの中高生向けの出題で、3が合同数ではないことを初等的に示せ、というのがあった。
説明はこんな感じ
仮面ライダービルド数式解説まとめ
面白いのは面白いんですが、あまりにもクライマックスがないとか、未来ちゃんが来た意味が結局よくわからない、とか賛否両論ありそうな映画でした。
Hammerstad Morgan 、 Groisse 、 Hurayなどがある。
実は3か月くらい前に上野の国立西洋美術館でも見た(のを忘れていた、、、あの時は人体展を観に行ったついでだったので、、、)。館前のポスターを観てようやく思い出した、、、
バーフバリ 王の凱旋は本当に観たかったけれど、評判になっていたころにはもうどこも劇場でやっていなくて、爆音上映会などがあったときもすぐに満席になって観られず、、、
こちらを参照。
http://integers.hatenablog.com/entry/2016/05/31/160607
英語では!nはSubfactorialとかいうようです。
昨日、Tweetしたこれ。なかなか興味のある方が多かったみたいです。
対数が発明されてlog(ab)=log(a)+log(b)で積を和に直して(対数表で)すばやい積の計算ができる前は、Prosthaphaeresisという(日本語がわからん、、、)
cos(a)cos(b)=(cos(a+b)+cos(a-b))/2を利用して計算していたとか!知らなかった。 https://t.co/YgJ2gR7FFo— tomo (@tonagai) 2018年7月11日
それで実際の動作がどうなるかをカシオの高精度計算サイトkeisan.casio.jpに自作式として作ってみた。
ちょっと必要になってパッチアンテナの設計式を作ってみた。
基板の誘電率と厚み、周波数を入力すると、パッチアンテナの幅、長さ、指向性、入力インピーダンス、効率、アンテナ利得などを計算してくれる。
リンクはこちら。
マイクロストリップパッチアンテナの設計(効率・アンテナ利得)Antenna Theory - Analysis and Design (2nd edition)
仮面ライダービルド数式解説まとめ
サッカーボールと言えば、普通は切頂二十面体だと思っている方も多いでしょう。
でもワールドカップで使っているボールは、実は年々対称性が変化している。
私はこれを確か”固体物理”という雑誌で読んだような気がする。。。が原典見つからず。
英語ではこれにくわしい↓
https://crystallomath.wordpress.com/2014/02/14/world-cup-symmetries/
https://crystallomath.wordpress.com/tag/brazuca/
チームガイスト→ジャブラニ→ブラズーカ
とどんどん複雑になっている。
http://chisuibousai.pref.kyoto.jp/
脳は何でも直角だと思いたがるために生じる。
そしてあの有名な鏡の錯視。
安野光雅さんの本。
今回は分割数でした。
ラマヌジャンの映画でも出てきましたね。
分割数とラマヌジャン・ハーディの漸近公式の計算をカシオの高精度計算サイトkeisan.casio.jpに自作式として作った。奇蹟がくれた数式を観てきたので。
計算できる自作式を作っています。こちら。
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