あのタイの洞窟から少年たちを救い出したのはソフトウェア無線が一役買っていた。Maxtechという無線でアナデバのAD936xを使っている。
Daring Thailand cave rescue: The technology behind it
- 12ビットDACとADCを内蔵した、RF 1×1のトランシーバ
- 帯域:70MHz~6.0GHz
- TDDとFDD動作をサポート
- 調節可能帯域幅(BW):200kHz以下~56MHz
- デュアル・レシーバ:6つの差動または12つのシングルエンドの入力
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Daring Thailand cave rescue: The technology behind it
こちらのリンクも参照。
#仮面ライダービルド 最終話、第49話の話数を表す数式は6667^2=44448889からだんだん6がなくなっていって最後に7^2=49になる。48話から49話への移り変わりかな。
最終回はこれでした。前回の48話からだんだん49話になるという凝った作り。
しかし1年間、私もずっとこのビルド見続けてきて数式解説とかして、かなり楽しかったです。
数十年ぶりに物理に触れた気がします。
1話から49話までの数式解説まとめモーメント
こちらを参照。
http://www.geocities.jp/ikuro_kotaro/koramu/5175_a4.htm
エルデシュの話はこちらに。
自然数nと2nの間には必ず素数が存在する、、、ってエルデシュが高校生のとき証明したって!
そして私の知ってる最良のものは、n≧89693のとき、 nとn(1+1/log(n)^3)の間に必ず素数があるというもの。
http://math.colgate.edu/~integers/s52/s52.pdf
でもこれがあるからあんまり意味ないか、、、
チェビシェフ・シルベスターの定数。
http://mathworld.wolfram.com/Chebyshev-SylvesterConstant.html
nとn+αの中に必ず素数がありますが、そのα=0.092…
これまでの数式解説まとめはこちら。
実はチャーリーズエンジェルとか好きなので、オーシャンズシリーズ一切観てないけど絶対面白いはずだ、と思って観てきた。期待通りの娯楽作品。
アン・ハサウェイがあまりにアホっぽい役?と思ったら全然違う展開に。
とにかく最初から最後までトムクルーズが走り回る。パリでの無茶苦茶なバイクのカーチェイス、イギリスでの屋根の全力疾走、流石にいい年齢のトムさんだが気の毒なほど走り回る。
まあ、ストーリーはあってないようなもので、、、なんでプルトニウムがあんなチャチな容器に入ってんだとか、放射線が漏れまくっているとか、原子爆弾が72時間で作れるとか、、、
でもそんなことはあまり関係ない。
最後のヘリのシーンは実際にトムが操縦しているということですが、まあ、、、必ずしも自分でやらなくても良いんじゃないかとか思ったり。でもそれがこだわり。
ヘリの事故があったばかりなので、間違いなくテレビでやっていたら自主規制されていたと思いますが、映画は関係ないですよね、、、(亡くなられた方のご冥福をお祈りします)
東京医科大学のむちゃくちゃな試験の点数つけが話題になってる。
桂川のイオンではちょっと前から上映されていて人気ということを聞いてましたが、今回は昨日から上映が始まったTOHOシネマズなんばで観てきた。
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