2020アメリカ大統領選挙の色分け地図、どう見てもトランプが多いように(面積的に)見えるので、濃淡をつけてグラフ化してみる。Excelの機能でマップグラフを描くのがあって、初めて使ってみた。
バイデンさんが勝利しましたが、
https://www.270towin.com/maps/dGG34
のような2色色分けグラフだと面積的にトランプが多いように見える、、、
選挙人の数ごとに濃淡つけたほうがわかりやすい、と思ってExcelのマップグラフ機能を初めて使ってみた。
まず地名(今回は州名)をリストにして、データ→地理のところを選んで地理データを作る(自動で作られます)。
で選挙人の数を入れて(バイデンを+、トランプをーにして青と赤で色分けした)、マップのグラフを作る。
するとこうなった!
ほとんどカリフォルニアとテキサスだけで決まった感じか。
この機能結構使えそう。なんか別の案件でやってみたい。
« すき家であさり牛火鍋(麻辣牛火鍋+あさり)、肉二倍、ご飯大盛のフルスペックを食す。 | トップページ | やよい軒でとろろしょうが鍋定食を食す。 »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 高周波・RFニュース 2026年10月9日 IEEE Microwave Magazineにリコンフィギュラブルフロントエンド記事、Keysightがレイヤー1オートメーションスイッチ発表、GSMAがインドで3つのレポート発行、MinewのSOSボタンにNordicのSoC採用など(2026.10.09)
- 高周波・RFニュース 2026年10月8日 SkyworksがQorvoとの合併を完了、iFixitがApple Watch Series12とUltra4を分解・60GHzアンテナあり、TDKが2GHz対応車載インダクタ発表、KeysightがADS等にAIエージェント搭載、Mini-Circuitsのバトラーマトリクス解説(2026.10.08)
- 1980~2026年のノーベル物理学賞を素粒子・宇宙と物性・基礎に分けてプロット。昔は2つの分野は交互に獲る、という感じだったが去年まで5年連続物性・基礎だった。今年はアイスキューブニュートリノ観測所での成果ということで久しぶりに素粒子・宇宙。(2026.10.06)
- 高周波・RFニュース 2026年10月6日 QorvoがBAWベースのCバンドフロントエンドとXバンドフロントエンド発表、太陽誘電が低直流抵抗のメタル系パワーインダクタ発表、アンリツとキャンドックスシステムズが60GHz評価システム発表、QualcommとHuaweiが特許ライセンス契約(2026.10.06)
« すき家であさり牛火鍋(麻辣牛火鍋+あさり)、肉二倍、ご飯大盛のフルスペックを食す。 | トップページ | やよい軒でとろろしょうが鍋定食を食す。 »





コメント