ExcelでWolframのデータが使えるようになっているので試す(その1 化学編 ニホニウムの情報とか金属の電気伝導率とか)
Wolframデータインテリジェンス :Microsoftで利用可能に
というのを見た。ということで試してみよう。
まず、ここから選ぶ。
するとWolframのメニューが出てくる。
まず化学をやってみよう。ニホニウム以上の元素とかどうかな。元素記号書いて、データに変換すると?
おお出た!ニホニウム、発見した国は日本、アメリカ、ロシアになっていた(ので一行で収まらない)。
よく使いそうなもの(シミュレーションの材料定数パラメータにいれたり)として
金属の電気伝導度とかもやってみる。
一瞬でデータが現れる。融点も表示してみた。
次は宇宙かな、、、(続く)。
« 松屋で海鮮ごろごろシーフードクリームキーマカレー(ご飯大盛)を食す。海老がとても多かった。 | トップページ | コラッツ予想(Collatz conjecture)の図示をカシオの高精度計算サイトkeisan.casio.jpの自作式としてUP! 証明出来たら1億円だそうですが、過去の研究結果とかタオさんの結果とか知ってからやった方がいいと思います。 »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 高周波・RFニュース 2025年12月13日 5G Americasが米国の5G普及率99%と発表、ZTEが800G Metro Transport Network (MTN) 標準化主導、NordicのnRF9151モジュールがSkylo認証取得、不完全なViaの電気特性解説、QualcommがRISC-VのVentana Micro Systems買収など(2025.12.13)
- 高周波・RFニュース 2025年12月12日 iFixitが水冷スマホRedMagic 11 Proを分解、Qorvoがロボット向けの技術を紹介、SamsungとKTが6Gに向けAI-RANを実証、NordicがnRF9151向けソフトと開発キット発表、Taoglasが6G向けアンテナ設計解説など(2025.12.12)
- 高周波・RFニュース 2025年12月11日 Qualcommが6Gに向けたOBBB法解説、GSMAが欧州のスペクトラム価格についての報告、Menlo Microが防衛向けに高スタンドオフ保護ミリ波スイッチ発表、京セラとローデ&シュワルツがCES2026でミリ波PAAMデモ、iFIxitのスマホアプリ(2025.12.11)
- Google ColabでAPIキーなしにAIモデル(Gemini 2.5 flashなど)が使えるようになっていた。早速電子レンジの動作原理について聞いてみる。正しく2.45GHzは水分子の共振周波数ではない、と答えられた。(2025.12.10)
- 高周波・RFニュース 2025年12月10日 Sivers semiconductorとDigiKeyがパートナーシップ締結、u-bloxが車載Bluetothモジュール発表、TDKが車載パワーインダクタ発表、世界の6GHz Wi-Fi普及状況解説(2025.12.10)
« 松屋で海鮮ごろごろシーフードクリームキーマカレー(ご飯大盛)を食す。海老がとても多かった。 | トップページ | コラッツ予想(Collatz conjecture)の図示をカシオの高精度計算サイトkeisan.casio.jpの自作式としてUP! 証明出来たら1億円だそうですが、過去の研究結果とかタオさんの結果とか知ってからやった方がいいと思います。 »







コメント