国立国際美術館で「ピカソとその時代 ベルリン国立ベルクグリューン美術館展」を観てきた。こんなにたくさんのピカソの絵画を観たのは初めてでよかった。クレー、マティス、ジャコメッティも多く、これは価値あった。メル・ボックナー展も面白かった。
« 京都駅の四川料理 洛楽 近鉄京都駅店で酸辣湯麵をいただく。私はここの酸辣湯麺がかなり好き。温まる。 | トップページ | 「密室狂乱時代の殺人 絶海の孤島と七つのトリック」を読んだ。前作を読んだ時も思ったが、ますます令和の清涼院流水(ただしトリックはちゃんとあり)ぽい。次々起こる(起きすぎる)密室殺人とおかしな名前の探偵たち。特に首切りトリック2つはすごかった。 »
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- ブルックリン博物館所蔵 特別展 古代エジプト@あべのハルカス美術館を観てきた。石像、棺、ミイラ(ネコのミイラと棺も)、装飾品などなどいろいろ見られて面白かった。「ファラオの密室」を読んでいたのでおお、と思ったり、とても分かりやすいミイラの作り方アニメも。(2026.04.11)
- 日本画アヴァンギャルド KYOTO 1948-1970@京都市京セラ美術館を観てきた。創造美術、パンリアル美術協会、ケラ美術協会という3つの異なる団体の作品が並び面白かった。パンリアルの異種材料貼り付けもいいが、ケラの若い感じが特によかった。(2026.03.13)
- アイヌの美―彩りと輝き―@京都文化博物館を観てきた。アイヌの独特な文様が面白いし、実際に使われていた品と現代のアーティストが作ったものが両方展示されていて興味深い。2Fでは雛人形の展示や、藤原道長の自筆の日記(国宝)もあって面白い。(2026.02.23)
- とりマニア@逸翁美術館を観てきた。鳥だらけの展示もよかったが、鳥ごとに履歴書が書いてあってそれがちょっと笑えるのがよかった。古墳時代の須恵器 脚付鳥蓋壷を見ておおっと思ったり。最後には鳥の人気投票があった。(2026.02.21)
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- 高周波・RFニュース 2026年4月15日 Microwave Journalはアンプと発振器特集、Signal Integrity Journalは100GHz越えのインターコネクトのAIを使うHFSSモデル化、ローデ・シュワルツが潜水艦通信をUDT2026で発表、Xiaomi Poco X8 Pro分解動画、atisの5Gポリシーレポート(2026.04.15)
- 高周波・RFニュース 2026年4月14日 IEEE Microwave Magazineは高周波エンジニア向け量子コンピュータ入門、Antenna and Propagation Magazineはニューラルネット電磁界シミュレーションなど、第106回ARFTG論文公開、QorvoのSバンドスイッチトフィルターバンクなど(2026.04.14)
- OpenClawとGemma4:26B(Ollama経由)を使って一週間分の高周波・RF情報を集めてくれるアシスタントを作ってみた。今回は4/5-4/12分。(2026.04.12)
- RF Weekly Digest (Gemini 3.1 Pro・Google AI Studio BuildによるAIで高周波・RF情報の週刊まとめアプリ)2026/4/5-4/12(2026.04.12)
- GLM-5.1(Ollamaから利用)でPythonのscikit-rfを使ってTouchstoneフォーマットのSパラメータファイルを読んでdB, 位相, スミスチャート, TDRを表示するGUIアプリを作ってもらった。5分など長く考えた後、Gemma 4:31bよりさらに出来が良く、思った通りのものができた。(2026.04.09)
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