時代に逆行してCOBOL(GnuCOBOL)を学んでみる(3) ロジスティック写像の分岐図を31桁まで10進計算ができることを生かして描いてみる。テキストベースで!今回は2次元配列の練習。
今回はロジスティック写像
xn+1=axn(1-xn)
でaを増やしていったときの分岐図を描いてみよう。今回もテキストベースで。
でoccursというのを使うと配列及び多次元配列ができる。こんな感じで。配列の指定はA(i j)みたいな感じで”,”とかいらない。
フォントをめちゃくちゃ小さくしてテキストベースで描いたのがこれ。ちゃんと窓も見えている。
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