深層学習と統計神経力学(甘利 俊一さん)と深層学習 改訂第2版(岡谷貴之さん)を買ってきた。最近、機械学習のアプリを作っているが背景の数学的な理論を全く知らなくてもライブラリ使うだけで何か作れることに危機感を抱いてきたので。
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- 高周波・RFニュース 2026年5月12日 IEEE Microwave Magazineはモデリングと最適化特集、Journal of Microwavesも5月号発行、iFixitがHuawei Pura X Maxを分解、TDKがSensorGPTを開発、Mini-CircuitsのLNA MMIC解説動画など(2026.05.12)
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- 高周波・RFニュース 2026年5月8日 QualcommがSnapdragon 6 Gen5と4 Gen5発表、Pythonの高周波ライブラリscikit-rfがv1.12.0でKlopfensteinテーパ導入、Mini-CircuitsがGNSSを車載複数システムに使うアプリケーションノート発行、GSAがミッドバンドスペクトラムのレポート発行(2026.05.08)
「書籍・雑誌」カテゴリの記事
- 「街角ハルシネーション─探偵AIのリアル・ディープラーニング─」を読んだ。生成AIがハルシネーションを起こしたとしか思えない風景写真が現実だと証明してほしいという依頼を受けた直後、輔が誘拐されるがその裏では…というもの。写真の謎とその最後の真相が面白い。(2026.05.07)
- 「仕掛島」(東川篤哉さん)を読んだ。面白かった!全く想像もしていなかった仕掛けだった。(子供のころ持ってたなあとか)プロローグの真相にも驚きだが、それらのヒントが東川さんらしいユーモアたっぷりの文章に仕込まれていたとは。(2026.05.08)
- 「5A73」(詠坂 雄二さん)を読んだ。連続して起こった自殺の遺体に貼られていた「暃」という幽霊文字のタトゥーシール。一体この意味は何なのかをいろいろな登場人物が考えるのが面白い…と思ったらもう術中にはまっている。前書もなぜこういう?と思っていたらなるほど…(2026.04.09)
- 「此の世の果ての殺人」を読んだ。小惑星が追突し世界が滅ぶことが確実な中、小春は大宰府の自動車学校で教習を受ける。その車内で惨殺体を発見する。もう滅ぶ世界でなぜ殺人を起こすのか。元刑事の教官とのバディものでもあり、意外だが納得できる真相もよかった。受賞も納得。(2026.04.01)
- 「探偵小石は恋しない」(森バジルさん)を読んだ。面白かった!ミステリオタクの探偵小石のもとには色恋調査の依頼しか来ないが、実はその裏側で起きている事件。真相もびっくりだし動機もびっくり!確かに変な表現だな…と思っていたがそういう…偏見はだめだな。(2026.03.10)
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