20240107は素数。2024年1月はこの日のみ素数(素数(素因数分解)カレンダーをPython in Excel (PY関数を使うとExcelのセルにPythonプログラムがかける)で作成)
以前、
というのをやってみたが、2024年1月はどうなるか見てみた。
結果はこちら。
今月は20240107のみが素数です。
Pythonプログラムは
import numpy as np
import sympy
import matplotlib.pyplot as plt
p_all = []
d = range(20240101,20240132)
for i in d:
p = [i]
for key, value in sympy.factorint(i).items():
for j in range(value):
p.append(key)
p_all.append(p)
p_all
とSymPyを使えば非常に簡単にできるが、積み上げ棒グラフに数字を書いたりするのがめんどくさいのでそこはExcelでやっている。
« 2024年のマグロの初競り価格は1億1424万円、1999年からの価格の推移をリニアスケールとログスケールでプロット。2036年までの予測をExcelの予測ツールでやってみた。 | トップページ | ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人 (東野圭吾さん)を読んだ。武史は阿部寛さんがしゃべっているようにしか思えなく(風貌違いますが)。コールド・リーディング、盗聴、スマホすり替えの何でもありの元マジシャンがコロナ禍に苦しむ町で自身の兄の死の謎を解く。 »
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- RF Weekly Digest (Gemini 3.1 Pro・Google AI Studio BuildによるAIで高周波・RF情報の週刊まとめアプリ)2026/3/1-3/8(2026.03.08)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaDesigner機能を使って様々なアンテナ(ホーン、フラクタル(スノーフレーク)パッチ、Vivaldi、誘電体共振器)のSパラメータ、指向性を計算する。(2026.03.11)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaArrayDesigner機能を使って一行もスクリプトを書かずにパッチアンテナアレイを設計してSパラメータ、指向性などを計算する。1素子とちがって計算にはかなり時間がかかるのでとりあえず2素子のアレイで。(2026.03.09)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaDesigner機能を使って一行もスクリプトを書かずにH型パッチアンテナ(Rogers基板)設計、Sパラメータ、インピーダンス、指向性などを計算する。最適化も実施できる。電磁界シミュレーションソフトのようだ。メッシュも確認できる。(2026.03.06)
- RF Weekly Digest (Google AI Studio BuildによるAIで高周波・RF情報の週刊まとめアプリ)のモデルをGemini 3 ProからGemini 3.1 Proにして作り直したものと3で作ったものを3.1で改善してもらったものを作る。どちらも結構いい出来だが、改善したほうがまとめられていてよさそう。(2026.03.05)
「学問・資格」カテゴリの記事
- 高周波・RFニュース 2026年3月11日 STMicroelectronicsが新UWBチップ発表、Ericssonが主導のVICTOR6G発足、Silicon LabsのBluetooth SoCがBANFのタイヤモニタリングシステムに採用、京セラが新しい差動クロック水晶発振器を発表など(2026.03.11)
- 高周波・RFニュース 2026年3月10日 IEEE Microwave MagazineはHF-VHF-UHF特集、Pythonの高周波ライブラリscikit-rfがv1.11.0に、Samsung Galaxy S26 Ultra分解動画、フジクラが4000心SWR/WTC製品化、Perasoの60GHzモジュールが軍用ドローン識別に採用など(2026.03.10)
- RF Weekly Digest (Gemini 3.1 Pro・Google AI Studio BuildによるAIで高周波・RF情報の週刊まとめアプリ)2026/3/1-3/8(2026.03.08)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaDesigner機能を使って様々なアンテナ(ホーン、フラクタル(スノーフレーク)パッチ、Vivaldi、誘電体共振器)のSパラメータ、指向性を計算する。(2026.03.11)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaArrayDesigner機能を使って一行もスクリプトを書かずにパッチアンテナアレイを設計してSパラメータ、指向性などを計算する。1素子とちがって計算にはかなり時間がかかるのでとりあえず2素子のアレイで。(2026.03.09)
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 高周波・RFニュース 2026年3月11日 STMicroelectronicsが新UWBチップ発表、Ericssonが主導のVICTOR6G発足、Silicon LabsのBluetooth SoCがBANFのタイヤモニタリングシステムに採用、京セラが新しい差動クロック水晶発振器を発表など(2026.03.11)
- 高周波・RFニュース 2026年3月10日 IEEE Microwave MagazineはHF-VHF-UHF特集、Pythonの高周波ライブラリscikit-rfがv1.11.0に、Samsung Galaxy S26 Ultra分解動画、フジクラが4000心SWR/WTC製品化、Perasoの60GHzモジュールが軍用ドローン識別に採用など(2026.03.10)
- RF Weekly Digest (Gemini 3.1 Pro・Google AI Studio BuildによるAIで高周波・RF情報の週刊まとめアプリ)2026/3/1-3/8(2026.03.08)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaDesigner機能を使って様々なアンテナ(ホーン、フラクタル(スノーフレーク)パッチ、Vivaldi、誘電体共振器)のSパラメータ、指向性を計算する。(2026.03.11)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaArrayDesigner機能を使って一行もスクリプトを書かずにパッチアンテナアレイを設計してSパラメータ、指向性などを計算する。1素子とちがって計算にはかなり時間がかかるのでとりあえず2素子のアレイで。(2026.03.09)
« 2024年のマグロの初競り価格は1億1424万円、1999年からの価格の推移をリニアスケールとログスケールでプロット。2036年までの予測をExcelの予測ツールでやってみた。 | トップページ | ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人 (東野圭吾さん)を読んだ。武史は阿部寛さんがしゃべっているようにしか思えなく(風貌違いますが)。コールド・リーディング、盗聴、スマホすり替えの何でもありの元マジシャンがコロナ禍に苦しむ町で自身の兄の死の謎を解く。 »



コメント