Pythonの高周波用ライブラリscikit-rfのバージョンがいつの間にかとうとうv1.0.0になっていた!14年かかったそうです。しかもスミスチャートにある周波数の値をマーカーで読む方法も。
ちょっと前にはv0.32.0だったのがいつの間にかv1.0.0になっていた。
https://github.com/scikit-rf/scikit-rf/releases
なんと14年でとうとうv1になったのか。
しかも
”Advanced Smith Chart examples with markers
”
の例が公開されていて
https://scikit-rf.readthedocs.io/en/latest/tutorials/Plotting.html#Advanced-Smith-Chart-with-markers
なるほどこうやればいいのか。scikit-rfの大きな不満がこれが描けなかったことなので、さらに便利になりそう。
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