印象派 モネからアメリカへ ウスター美術館所蔵@あべのハルカス美術館を観てきた。モネの睡蓮も展示されているし、アメリカに印象派がどう影響を与えたのかが知れて興味深い。あと美術館が絵を買うときのやりとりが展示されていて面白かったり。6作品は撮影可でした。
« 映画「八犬伝」を観てきた。物語の八犬伝と、それを書いた馬琴と北斎との交流が突然切り替わる面白い構成。切り替わるたびに話が進むので馬琴たちが老いていくのも。昔NHKの人形劇で観てたので玉が懐かしかった。しかし板垣李光人くんどう見ても女性にしか見えない… | トップページ | 高周波・RFニュース 2024年11月8日 IEEE Microwave MagazineにDunsmoreさんがネットアナ(VNA)の進化について、Kymetaの新しいフラットアンテナ、IDTechExの半導体パッケージ解説、BroadcomのAIネットワーキング、Samsung主催のAIワイヤレスサミット »
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- 天空のアトラス イタリア館の至宝@大阪中之島美術館を観てきた。ファルネーゼのアトラスはやはりすごい。正義の旗もよかった。しかし何と言ってもレオナルドダヴィンチのアトランティコ手稿が本当に鏡文字で感動した。(2025.12.06)
- レオ・レオーニと仲間たち@美術館「えき」KYOTOを観てきた。スイミーの作家さんだが、若いころは広告のアートディレクターしていたり、はらぺこあおむしのエリック・カールと交流があったり、絵本はネズミがたくさん出て来たり、あおくんときいろちゃんの意味など興味深い。(2025.12.16)
- 新時代のヴィーナス!アール・デコ100年展@大阪中之島美術館を観てきた。ポスターだけでなく、BMWのクラシックカーやドレス、ブシュロンのジュエリー(とんでもなく高そう…)なども展示されていて面白かった。キャディさんの作品だけは一発でわかるようになった。(2025.11.29)
- 民藝誕生100年—京都が紡いだ日常の美@京都市京セラ美術館を観てきた。実用的で意匠もいい数々の陶器や家具を見ていると落ち着く。棟方志功の作品は特に迫力があってよかった。(2025.11.25)
- 没後50年 堂本印象 自在なる創造@京都国立近代美術館を観てきた。若いころの繊細で新しさも感じさせるような人物画から、60歳を超えていきなり抽象画を描き始めるのにびっくりする。(2025.11.18)
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