2024年大統領選、2色の色分けではいまいちわかりにくいので、選挙人の人数に合わせて濃淡をつけたマップにしてみる(Excelのマップ塗り分けグラフを使って)濃淡つけてもトランプの圧勝。
こういう2色のグラフでは選挙人の数との関係がわかりにくいので、
前回2020年もやったが今回も色分けしてみよう。
塗り分けグラフはExcelで簡単に作れる。
Excel でマップ グラフを作成する
結果はこちら。
こう見ても思っていた以上にトランプの圧勝だったんだな。
前回のもの:
2020アメリカ大統領選挙の色分け地図、どう見てもトランプが多いように(面積的に)見えるので、濃淡をつけてグラフ化してみる。Excelの機能でマップグラフを描くのがあって、初めて使ってみた。 https://t.co/ZLFVo6vKXo pic.twitter.com/irn6VCJMt3
— tomo (@tonagai) November 8, 2020
« ドラクエウォーク、スペシャルウォークDAY ハロウィンのビンゴ、完了。もりもりバスケットも錬金し、堕天使の棺もゲット。しかしポケモンGOのガラルの呼び声はまた18でいったん止まった。 | トップページ | 「学習物理学入門」を買った。NNの基礎、微分方程式、量子力学の波動関数、トランスフォーマー、拡散モデル・経路積分など多彩な話題がコンパクトにまとめられていて面白い。AIボットに質問もできて、早速NNで微分方程式を解くPythonコードを答えてもらった。 »
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 高周波・RFニュース 2026年3月11日 STMicroelectronicsが新UWBチップ発表、Ericssonが主導のVICTOR6G発足、Silicon LabsのBluetooth SoCがBANFのタイヤモニタリングシステムに採用、京セラが新しい差動クロック水晶発振器を発表など(2026.03.11)
- 高周波・RFニュース 2026年3月10日 IEEE Microwave MagazineはHF-VHF-UHF特集、Pythonの高周波ライブラリscikit-rfがv1.11.0に、Samsung Galaxy S26 Ultra分解動画、フジクラが4000心SWR/WTC製品化、Perasoの60GHzモジュールが軍用ドローン識別に採用など(2026.03.10)
- RF Weekly Digest (Gemini 3.1 Pro・Google AI Studio BuildによるAIで高周波・RF情報の週刊まとめアプリ)2026/3/1-3/8(2026.03.08)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaDesigner機能を使って様々なアンテナ(ホーン、フラクタル(スノーフレーク)パッチ、Vivaldi、誘電体共振器)のSパラメータ、指向性を計算する。(2026.03.11)
- MATLAB OnlineでAntenna ToolboxのantennaArrayDesigner機能を使って一行もスクリプトを書かずにパッチアンテナアレイを設計してSパラメータ、指向性などを計算する。1素子とちがって計算にはかなり時間がかかるのでとりあえず2素子のアレイで。(2026.03.09)
« ドラクエウォーク、スペシャルウォークDAY ハロウィンのビンゴ、完了。もりもりバスケットも錬金し、堕天使の棺もゲット。しかしポケモンGOのガラルの呼び声はまた18でいったん止まった。 | トップページ | 「学習物理学入門」を買った。NNの基礎、微分方程式、量子力学の波動関数、トランスフォーマー、拡散モデル・経路積分など多彩な話題がコンパクトにまとめられていて面白い。AIボットに質問もできて、早速NNで微分方程式を解くPythonコードを答えてもらった。 »




コメント