Google ColabのJulia言語で主成分分析(PCA)をやってみる。データはおなじみアヤメ(iris)で、標準で特異値分解(SVD)が入っているのですぐできた。
今回は主成分分析(PCA)。
まずは左の一番下にあるフォルダのアイコンをクリックしてデータをアップロードする。これはRAMディスクなので、一回閉じれば消える。
SVDが標準で入っているのでPCAは簡単だが、標準化するのがPythonのPandasよりは面倒かな。
2軸でプロットしたり、
3軸でプロットするのも全く同じ書き方で簡単。プロットはJuliaの方がPythonよりだいぶ簡単。
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