Google Antigravityを使ってPythonの高周波ライブラリscikit-rfのドキュメントをRAG(langchainとchromadb使用)にしてollamaでローカルLLMのQwen3に答えてもらうアプリ、Scikit-rf RAG Chat Appを作った。今回はモデルはClaude Opus 4.5で。
今回はPythonの高周波ライブラリscikit-rfの全文書を読み込ませて質問に回答できるRAGを作ってもらった。AIはOllamaのQwen3:8bで、Embeddingはnomic-embed-textを使ってもらう。ただコードのためのモデルがGemini 3 Proが使いすぎてしばらく使えないので、より評判がいいClaude Opus 4.5にした。
Implementation Planはこちら。いい感じで立ててくれている。
でスクレイピングしてデータがフォルダに入った。
そして完成。Walkthrough。
実行画面。
multiline TRLについて聞いてみたところ。
RAG一回やろうと思って面倒だな…と思っていたらすぐやってくれた。便利。
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