GLM-5.1(Ollamaから利用)でPythonのscikit-rfを使ってTouchstoneフォーマットのSパラメータファイルを読んでdB, 位相, スミスチャート, TDRを表示するGUIアプリを作ってもらった。5分など長く考えた後、Gemma 4:31bよりさらに出来が良く、思った通りのものができた。
いつの間にかOllamaでGLM-5.1が使えるようになっていた。
https://ollama.com/library/glm-5.1
そこでいつもやっているPythonのscikit-rfを使ってTouchstoneフォーマットのSパラメータファイルを読んでdB, 位相, スミスチャート, TDRを表示するGUIアプリを作ってもらった。
5分以上考えて、
できた。が、古いMatlabとかNumpyの仕様を使っていたり動かない。しかしちゃんと検索して対応してくれる。
やり取りを何回もして最終版ができた。
dB表示。こういうマーカーが欲しかった。
スミスチャート
TDR
Gemma 4:31bで作ってもらったものが一番と思ったけれどこっちのほうが完成度高いな。
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