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2026年8月17日 (月)

Google Gemini 3.7 Flash(Antigravityから使用)でPythonのscikit-rfを使ってTouchstoneフォーマットのSパラメータファイルを読んでdB, 位相, スミスチャート, TDRを表示するGUIアプリを作成。爆速で一発で頼んだ通りのものができてきた。

Google Gemini 3.7 Flashが発表されて、Antigravityでも使えるようになっていた。

Gemini 3.7 Flash を発表

そこでいつもやっているPythonのscikit-rfを使ってTouchstoneフォーマットのSパラメータファイルを読んでdB, 位相, スミスチャート, TDRを表示するGUIアプリを作ってもらおう。

頼むとすぐにImplementation Planができて、

Gemini3_7spara5

OKだすとすぐにWalkthroughまでできた。

Gemini3_7spara6

実行すると当然一発で動く。

dB

Gemini3_7spara1

位相

Gemini3_7spara2

スミスチャート

Gemini3_7spara3

TDR

Gemini3_7spara4

Gemini評判はいまいちだけど、どんどん良くなっていると思う。自分が欲しいようなコードを書くくらいなら十分すぎる性能。

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